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    <title>教師力向上マガジン「キンジロー」</title>
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    <updated>2012-05-18T02:43:51Z</updated>
    <subtitle>先生方の教師力UPに役立つさまざまな情報を、幅広く提供します！</subtitle>
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    <title>【小学校教師を目指す方向け】アメリカ英語研修＆小学校教師アシスタント体験 - 教育ニュース</title>
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    <published>2012-05-18T02:30:56Z</published>
    <updated>2012-05-18T02:43:51Z</updated>

    <summary>小学校教師を目指す方に最適なアメリカ英語研修＆小学校教師アシスタント体験「ユタ大学英語研修＆ティーチャーアシスタント」</summary>
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        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="留学" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.g-education.com/news/">
        <![CDATA[<p>国際教育交換協議会（CIEE）日本代表部では、アメリカ・ユタ州にて大学付属の語学教育機関での英語研修と小学校にて現場を体験できる教師アシスタントプログラムを合わせた期間限定の特別プログラムを実施する。</p>

<p>アメリカでの英語研修と現地の小学校にて教師アシスタント経験および30分間の英語での授業を担当する実践的経験ができるプログラムとなっている。</p>

<p>【プログラム内容】<br />
〈英語研修2週間〉<br />
・語彙力、発音、スピーキング能力に焦点をあてた英語研修<br />
・冬季オリンピックが開催されたソルトレイクシティ周辺での課外授業（Activity）あり<br />
〈ティーチャーアシスタント2週間〉<br />
・小学校にてティーチャーアシスタント アメリカの教育現場を肌で感じる<br />
・期間中、参加者がひとりで教壇に立ち30分のオリジナル授業を行う<br />
〈ホームステイで異文化を体験〉<br />
・アメリカの一般家庭に滞在<br />
・アメリカの中でも治安の良く自然豊かなユタ州での暮らし</p>

<p>詳細はコチラ<br />
<a href="http://www.cieej.or.jp/exchange/teacher-assistant/index.html" target="_blank">http://www.cieej.or.jp/exchange/teacher-assistant/index.html</a></p>]]>
        
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    <title>海外で「日本留学フェア」開催 - 教育ニュース</title>
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    <published>2012-05-17T03:03:05Z</published>
    <updated>2012-05-17T03:24:03Z</updated>

    <summary>独立行政法人日本学生支援機構は、平成24年度に世界9カ国で日本留学フェアを開催する</summary>
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        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="イベント告知" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.g-education.com/news/">
        <![CDATA[<p>独立行政法人日本学生支援機構では、海外9カ国において、現地の高校生、大学生、進学指導担当者等を対象に、日本の大学等の参加を得て、日本の高等教育に関する情報及び個々の大学等の教育、研究上の特色等に関する最新で的確な情報を提供し、日本への留学の促進を図ることを目的として、日本留学フェアを実施する。<br />
北米・欧州については、大学間交流協定の締結等各国の大学等とのネットワークづくりを推進することを目的とした「大学間交流促進プログラム」として実施するという。</p>

<p>【2012年度日本留学フェア　開催スケジュール】</p>

<p>台湾<br />
・高雄　7月21日（土）<br />
・台北　7月22日（日）</p>

<p>韓国<br />
・釜山　9月8日（土）<br />
・ソウル　9月9日（日）</p>

<p>タイ<br />
・チェンマイ　9月14日（金）<br />
・バンコク　9月16日（日）</p>

<p>インドネシア<br />
・スラバヤ　9月29日（土）<br />
・ジャカルタ　9月30日（日）</p>

<p>ベトナム<br />
・ハノイ　11月24日（土）<br />
・ホーチミン　11月25日（日）</p>

<p>北米（NAFSA（Association of International Educators）年次総会）<br />
・アメリカ（ヒューストン）　5月29日（火）〜6月1日（金）</p>

<p>欧州（EAIE（European Association for International Education）年次総会）<br />
・アイルランド（ダブリン）　9月12日（水）〜9月14日（金）</p>

<p>中国（中国国際教育展）<br />
・北京　10月20日（土）〜21日（日）<br />
・上海　10月27日（土）〜28日（日）</p>

<p>マレーシア（FACON Education Fair）<br />
・クアラルンプール　12月8日（土）〜9日（日）</p>]]>
        
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    <title>就職率100％を実現！すべてを英語で学ぶ国際教養大学とは（前編） - 特集</title>
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    <published>2012-05-16T07:43:52Z</published>
    <updated>2012-05-16T08:09:10Z</updated>

    <summary>国際教養大学理事長・学長　中嶋嶺雄さん</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="インタビュー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.g-education.com/special/">
        <![CDATA[<p><img src="http://www.g-education.com/special/upload/2012/05/20120516-1.jpg" alt="就職率100％を実現！すべてを英語で学ぶ国際教養大学とは" /></p>

<p style="font-weight:bold;">公立の大学で初めて「すべてを英語で学び、英語で考える」授業を実現。<br />
また、在学中に1年の留学義務化など、革新的な教育で注目される秋田県の国際教養大学（以下AIU）。<br />
開学以来就職率ほぼ100％を維持している。<br />
そのAIUの理事長兼学長の中嶋嶺雄氏にAIUの魅力について伺った。</p>

<p style="font-weight:bold; font-size: 16px; color: #0084bd;">グローバル・スタンダードな大学教育の実現</p>

<p><span style="font-weight:bold; color: #0084bd;">天野：</span>公立の大学で初めて授業をすべて英語で行い、1年の海外留学の義務付けなど、注目を集めてきましたが、AIUの謳っている「グローバル・スタンダード」とは具体的にどのようなことでしょうか？</p>

<p><span style="font-weight:bold; color: #0084bd;">中嶋：</span>「グローバル化」と「国際化」という言葉はよく混同されがちですが、「国際化」とは国と国との関係で、「グローバル化」は地球全体のボーダーレスな関係です。<br />
「グローバル化」が始まったのはここ20年のことですが、日本の大学はグローバル化に遅れをとっています。<br />
激変するグローバル社会の環境に、柔軟に適応できる力を育てるのが大学の本来の使命です。<br />
小手先のスキルや資格取得の場であってはならないのです。
AIUは「国際教養（International Liberal Arts）」という新しい教学理念を掲げて、外国語のコミュニケーション能力と教養、グローバルな専門知識を身に付けた人材育成を使命としています。</p>

<p><span style="font-weight:bold; color: #0084bd;">天野：</span>グローバル社会に適応できる能力とは具体的にどのような能力でしょうか？</p>

<p><span style="font-weight:bold; color: #0084bd;">中嶋：</span>英語のコミュニケーション能力を持ち、幅広く深い教養と批判力を身に付けることです。<br />
リベラルアーツ（教養）教育は、人間形成の基盤となる教養、つまりは人生の知的経験を身に付けるためのプロセスだと考えています。</p>

<p style="font-weight:bold; font-size: 16px; color: #0084bd;">就職率100％！企業が欲しい人材はどう育てる</p>

<p><span style="font-weight:bold; color: #0084bd;">天野：</span>AIUは就職率100％ということでよく様々なメディアにも取り上げられていますが、高い就職内定率を維持する秘訣は何でしょうか？</p>

<p><span style="font-weight:bold; color: #0084bd;">中嶋：</span>就職率100％はあくまで結果です。<br />
私達は開学以来、国際社会で活躍できる人材を育てるべく、つねに世界に発信し世界から受信する、そして多様な価値観や世界観を分かち合える人材育成に努めてきました。<br />
その結果、AIUの学生は企業から高い評価を頂き、高い就職率にもつながりました。</p>

<p><span style="font-weight:bold; color: #0084bd;">天野：</span>英語オンリーでの授業や留学制度が企業から評価される人材育成に役立っているということでしょうか。</p>

<p><span style="font-weight:bold; color: #0084bd;">中嶋：</span>国際の舞台で活躍できる、海外とコミュニケーションできる能力を重視したAIUのカリキュラムにはいくつかの特徴があります。<br />
「授業はすべて英語で行う」「全学生に1年間の海外留学が義務」「1年間の寮生活」そして「少人数教育」です。AIUでは1クラスの平均は18名。<br />
少人数のクラスで学生が活発に発言する環境をつくり、コミュニケーション力を高めるようにしています。<br />
また、寮生活では日本人以外の学生との共同生活も経験します。<br />
38カ国・地域130校の提携大学から訪れる外国人留学生と勉強・生活をともにすることでキャンパス内で「世界の縮図」ともいえる異文化空間を体験できるのです。</p>

<p><span style="font-weight:bold; color: #0084bd;">天野：</span>英語での授業となると、国内の高校から進学してきた学生よりも、帰国子女や留学生が活躍しやすい環境になるというようなことはないのでしょうか？</p>

<p><span style="font-weight:bold; color: #0084bd;">中嶋：</span>AIUはおかげさまで全国各地から入学希望者が集まってくるようになりましたが、帰国子女は多くありません。<br />
グローバルに活躍したいという高い意識をもって学びに来る学生がお互いに切磋琢磨する環境になっています。</p>

<p>（後編へ続く）</p>

<p>（2012年4月6日取材）</p>

<p>※本インタビューはTOEFL（R）Juniorを運営するGC&T（<a href="http://toefljunior.jp/" terget="_blank">http://toefljunior.jp/</a>）と共同で取材を行いました。</p>

<div style="margin-bottom:10px; min-height: 100%;" class="pkg">
<p style="float:left; width:100px;"><img src="http://www.g-education.com/special/upload/2012/05/20120516-2.jpg" alt="中嶋嶺雄さん"  /></p>
<dl style="float:right; width:500px;">
<dt><span style="font-weight:bold; font-size: 16px;">中嶋嶺雄</span>さん</dt>
<dd>国際教養大学理事長・学長、国際社会学者、東京大学社会学博士<br />
東京外国語大学学長（1995年〜2001年）。国立大学協会副会長、アジア太平洋大学交流機構（UMAP）初代国際事務総長、財団法人大学セミナーハウス理事長、文部科学省中央教育審議会委員、内閣教育再生会議有識者委員。オーストラリア国立大学、パリ政治学院、カリフォルニア大学サンディエゴ校大学院客員教授などを歴任。スズキ・メソードで知られる才能教育研究会会長を兼務。
</dd>
</dl>
</div>]]>
        
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    <title>第12回アジア太平洋国際理解教育ワークショップ参加募集 - 教育ニュース</title>
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    <published>2012-05-16T03:53:11Z</published>
    <updated>2012-05-16T03:57:47Z</updated>

    <summary>日本ユネスコ国内委員会　第12回アジア太平洋国際理解教育ワークショップが2012年8月29日?9月7日の日程で韓国にて行われる</summary>
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        <name>admin</name>
        
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        <category term="その他ニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.g-education.com/news/">
        <![CDATA[<p>第12回アジア太平洋国際理解教育ワークショップが2012年8月29日〜9月7日に日程で韓国にて行われる。<br />
アジア太平洋国際理解教育ワークショップは国際理解教育のアジア太平洋センタ?（APCEIU）が国際理解教育の能力形成の場として組織した研修プログラムだ。<br />
本ワークショップは、「アジア太平洋地域における教員への国際理解のための教育の推進」「地域の状況に基づいた国際理解協力の向上」「アジア太平洋地域における教員間の協力」そして「ネットワーク構築の強化」を目的としている。</p>

<p>【参加資格】<br />
最低3年間教育現場での実務経験のある教育関係者でかつ英語に精通した方<br />
【主催】<br />
アジア太平洋地域国際理解教育センター（APCEIU：韓国）<br />
【使用言語】<br />
英語<br />
【参加費用】<br />
主催者であるAPCEIUが、ワークショップにかかる諸費用（宿泊費、食事代、ワークショップ材料費及びワークショップ期間中の現地視察費含む）を負担する。<br />
但し、航空運賃は参加者負担。また、主催者からの日当は支給されない。</p>

<p>詳細ページはコチラ<br />
<a href="http://www.mext.go.jp/unesco/001/2012/1320454.htm" target="_blank">http://www.mext.go.jp/unesco/001/2012/1320454.htm</a></p>]]>
        
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    <title>シンポジウム『日本におけるギャップイヤーの可能性』 - 教育ニュース</title>
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    <published>2012-05-15T04:28:37Z</published>
    <updated>2012-05-15T04:44:37Z</updated>

    <summary>本シンポジウムでは、英国および諸外国におけるギャップイヤーの基本情報を提供するとともに、日本で機能するモデルを探る</summary>
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        <name>admin</name>
        
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        <category term="イベント告知" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.g-education.com/news/">
        <![CDATA[<p>明治大学国際教育研究所とブリティッシュ・カウンシルが『日本におけるギャップイヤーの可能性』と題してシンポジウムを開催する。</p>

<p>近年のグローバル人材ニーズの高まりから、日本の若者が海外での就学や就業経験を得るひとつの手段としてギャップイヤーが注目されている。<br />
また、東京大学をはじめとする各大学が、大学合格〜入学までの間に6ヶ月間の「ギャップ」期間が生じる秋入学制度への移行を検討しており、これまでになくギャップイヤーに対する関心が高まっている。<br />
そのなかで、英国および諸外国におけるギャップイヤーの基本情報を提供するとともに、日本でギャプイヤーが導入された場合に生じる機会や課題について、学生、大学、産業界などの幅広い視点から意見交換を行い、日本で機能するモデルを探るという。</p>

<p>【開催概要】<br />
日時：2012年6月4日（月）14:00〜17:00（終了後、レセプション）<br />
対象：ギャップイヤーに関心のある日本の教育・政府・企業・メディア関係者<br />
会場：明治大学アカデミーコモン2階<br />
<a href="http://www.meiji.ac.jp/koho/campus_guide/suruga/access.html" target="_blank">http://www.meiji.ac.jp/koho/campus_guide/suruga/access.html</a><br />
言語：日本語、英語（同時通訳あり）<br />
参加費：シンポジウム／無料<br />
レセプション／3,000円<br />
参加方法：下記オンラインフォームから事前予約要<br />
<a href="https://pro.form-mailer.jp/fms/cefcbd3429189" target="_blank">https://pro.form-mailer.jp/fms/cefcbd3429189</a><br />
定員：200名<br />
プログラム詳細：<br />
<a href="http://www.britishcouncil.or.jp/ihe/archives/1733" target="_blank">http://www.britishcouncil.or.jp/ihe/archives/1733</a></p>]]>
        
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    <title>【留学フェア】ステップアップ in オーストラリア - 教育ニュース</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.g-education.com/news/event/2012/05/-in.html" />
    <id>tag:www.g-education.com,2012:/news//2.317</id>

    <published>2012-05-14T04:00:49Z</published>
    <updated>2012-05-14T04:13:04Z</updated>

    <summary>オーストラリア政府観光局が、大学生をメインターゲットとして、企業が求めるグローバル人材となるために、将来の就職活動に役立つオーストラリア留学の促進イベントを開催</summary>
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        <name>admin</name>
        
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        <category term="イベント告知" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.g-education.com/news/">
        <![CDATA[<p>オーストラリア政府観光局が主催で、ステップアップ in オーストラリア フェアを開催。<br />
フェアでは豪州大使館、州政府事務所などによるセミナーの他、企業から見た採用のトレンドなど、学生に有益な情報を提供。<br />
オーストラリアの28校の語学学校および8社の留学エージェントがブースを出展しワークショップを行い、具体的な留学相談が可能となっている。</p>

<p>【開催概要】<br />
日時：5月20日（日）11:30〜17:00<br />
会場：秋葉原UDX GALLERY 4F<br />
入場料：無料<br />
セミナースケジュール：<br />
11:00〜12:30　オーストラリア留学のススメ（スピーカー）オーストラリア大使館<br />
オーストラリアの魅力（スピーカー）オーストラリア政府観光局<br />
12:30〜14:00　州政府による留学のススメ（スピーカー）各州政府（SA/VIC/WA/QLD）<br />
14:00〜15:00　11:30〜12:30のセミナーと同内容<br />
15:00〜17:00　テーマ別セミナー<br />
（1）大手企業の採用担当者が語る、企業が求めるグローバルスキル！<br />
（2）新卒採用マーケットの動向とステップアップ留学のアピール方法<br />
（3）留学体験者によるパネルディスカッション<br />
※プログラム・講演タイトルは変更になる場合があります。<br />
※11：00 受付開始。セミナーは11：30より行われます（先着順）。<br />
※フェア開催中の11：30〜17：00は入退出自由です（入場無料）。</p>

<p>申込：「ステップアップ in オーストラリア フェア」専用ホームページから事前登録<br />
<a href="http://global.australia.jp/fair/" target="_blank">http://global.australia.jp/fair/</a></p>]]>
        
    </content>
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    <title>教育関係者向けセミナー＆展示会「NEW EDUCATION EXPO2012」 - 教育ニュース</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.g-education.com/news/event/2012/05/new-education-expo2012.html" />
    <id>tag:www.g-education.com,2012:/news//2.316</id>

    <published>2012-05-11T02:00:54Z</published>
    <updated>2012-05-11T02:08:25Z</updated>

    <summary>教育関係者向けセミナー＆展示会「New Education Expo 2012」が本年も東京・大阪の2箇所で開催される</summary>
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        <name>admin</name>
        
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        <category term="イベント告知" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.g-education.com/news/">
        <![CDATA[<p>小中高等学校・教育委員会及び大学・短大・専門学校の教職員の方々を対象としたセミナー＆展示会「New Education Expo 2012」を今年も開催。<br />
東京会場では6月7日から9日までの3日間、大阪会場では6月22日、23日の二日間の開催を予定。<br />
また、東京会場の様子を札幌・福岡のサテライト会場からも観れるようになっているという。</p>

<p>今年で17回目を迎える本セミナーは、教育業界における最新のトレンドと教育現場の活用事例をテーマの中心に据えて、展示においては国内外の最新技術を利用した教育向けのシステム、教材・教具、電子黒板、デジタル教科書など数多くのメニューを取り揃えている。</p>

<p>【開催概要】<br />
・東京会場<br />
会期：6月7日（木）・8日（金）・9日（土）<br />
会場：東京ファッションタウンビル 西館2階TFTホール（東京都江東区有明3-4-10）<br />
<a href="http://www.tokyo-bigsight.co.jp/tft/" target="_blank">http://www.tokyo-bigsight.co.jp/tft/</a><br />
参加費：無料<br />
申込締切日：6月1日（金）</p>

<p>・大阪会場<br />
会期：6月22日（金）・23日（土）<br />
会場：大阪マーチャンダイズ・マート（大阪府大阪市中央区大手前1-7-31）<br />
<a href="http://www.omm.co.jp" target="_blank">http://www.omm.co.jp</a>/<br />
参加費：無料<br />
申込締切日：6月18日（月）

<p>詳細・お申込はコチラ<br />
<a href="http://edu-expo.org/" target="_blank">http://edu-expo.org/</a></p>]]>
        
    </content>
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    <title>EF主催「英語コンテスト」開催 - 教育ニュース</title>
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    <published>2012-05-10T02:25:20Z</published>
    <updated>2012-05-10T02:35:17Z</updated>

    <summary>海外留学のEFが、「今伝えたいこと、考えていること、感じていること」をテーマに高校生のための英語コンテストを開催</summary>
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        <name>admin</name>
        
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        <category term="イベント告知" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.g-education.com/news/">
        <![CDATA[<p>イー・エフ・エデュケーション・ファースト（以下EF）は、第1回EF Grand Prix英語コンテストを6月に開催する。<br />
少しでも多くの高校生が、高いコミュニケーション能力を必要とする本当に伝わる英語を身に付けるために、このコンテストを実施する運びとなった。</p>

<p><a href="http://www.efjapan.co.jp/ilc/news-and-offers/promotions/speech-contest/" target="_blank">EFの特設ウェブページ</a>から、募集要項と参加申し込み用紙をダウンロード。<br />
参加方法、書類送付先などの詳細は募集要項を参照。</p>

<p>日時：平成24年6月2日（土）14時開会<br />
会場：関西学院大学 西宮上ヶ原キャンパス　図書館地下ホール<br />
兵庫県西宮市上ヶ原一番町1番155号<br />
主催：【海外留学のEF】EF英語コンテスト実行委員会<br />
後援：経済産業省、カナダ大使館、株式会社日立製作所、株式会社日立総合経営研究所、ビーキャリア株式会社、ハイデルベルグジャパン株式会社、株式会社ディスコ、大日本印刷株式会社、社団法人日本ワーキングホリデーネットワーク、株式会社Habia Eastジャパン<br />
賛同：オーストラリア政府観光局<br />
参加資格：日本で一般的な英語教育を受けており、英語圏での生活が6ヶ月未満の高校生であること。</p>

<p>優勝者は、EF校1週間の語学研修にご招待！<br />
※平成25年3月実施予定</p>

<p>〈お問合せ先〉<br />
EF英語コンテスト実行委員会<br />
担当：後藤<br />
e-mail: contest@efjapan.com</p>]]>
        
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    <title>高校生の生活意識と留学に関する調査 - 教育ニュース</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.g-education.com/news/other/2012/05/post-70.html" />
    <id>tag:www.g-education.com,2012:/news//2.314</id>

    <published>2012-05-09T01:59:28Z</published>
    <updated>2012-05-09T02:20:56Z</updated>

    <summary>財団法人日本青少年研究所は、「高校生の生活意識と留学に関する調査−日本・アメリカ・中国・韓国の比較−」の調査結果の概要を公表</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="その他ニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.g-education.com/news/">
        <![CDATA[<p>財団法人日本青少年研究所は、「高校生の生活意識と留学に関する調査」の調査結果の概要を公表した。</p>

<p>この調査は、高校生の生活意識と外国への関心をテーマとし、現在の高校生の日常生活や学校生活における意識や自己認識、そして将来の展望などの把握を目的としている。<br />
また、近年「内向き志向」と言われる高校生の志向性についても調べる目的だとしている。<br />
調査では日本・アメリカ・中国・韓国の4カ国の意識の比較も行っている。</p>

<p>外国への関心については日本の高校生は「外国の人と話をしてみたい」が4カ国中最多で、海外渡航経験のある日本の高校生も6割弱で、4カ国中で最多という結果になった。<br />
ただし、留学への関心は、「周りに留学している友達も少ない」「留学したいと思わない」という日本高校生が5割強で、4カ国中最多だ。</p>

<p>留学したくない理由としては、「自分の国が暮らしやすいから」「言葉の壁があるから」「外国で一人で生活する自信がないから」が多い。<br />
また、「面倒だから」が38.5％と、4カ国中最多となった。</p>

<p>逆に「留学したい」の理由では、「語学力を身につけたいから」「自分自身の視野を広げたいから」が4カ国ともに多く挙げられている。<br />
「よりよい教育環境を求めたい」「その国の進んだ知識を獲得したい」「帰国後の就職が有利になる」では日本の肯定率が低く、米中韓との差が大きい結果となった。</p>

<p>希望の留学先では、日中韓3カ国ともアメリカはダントツの1位で、イギリスは2位。<br />
米中韓3カ国の高校生はいずれも留学したい国として日本を6位に挙げている。 <br />
また、その国に留学したい理由は、「その国が好きだから」が4カ国とも1位となっている。<br />
そのほかに中国では「学問の水準が高い」も7割を超えている。<br />
日本では「学問の水準が高い」「専門分野が一流」を理由にする高校生がとても少なかったという。</p>

<p>調査概要はコチラ<br />
<a href="http://www1.odn.ne.jp/youth-study/" target="_blank">http://www1.odn.ne.jp/youth-study/</a></p>]]>
        
    </content>
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    <title>日本に必要なのは、国策としての英語力向上だ！ - 特集</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.g-education.com/special/interview/post-24.html" />
    <id>tag:www.g-education.com,2012:/special//4.313</id>

    <published>2012-05-08T04:01:23Z</published>
    <updated>2012-05-08T04:32:23Z</updated>

    <summary>株式会社アルク代表取締役　平本照麿さん</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="インタビュー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.g-education.com/special/">
        <![CDATA[<p><img src="http://www.g-education.com/special/upload/2012/05/20120508-1.jpg" alt="日本に必要なのは、国策としての英語力向上だ！" /></p>

<p style="font-weight:bold;">1969年の創業以来「地球人ネットワークを創る」をスローガンに、語学教材の企画。<br />
制作・販売を通じて、グローバル人材の育成に貢献してきた株式会社アルク。<br />
ヒアリングマラソン、などの教材を目にしたことがある人も多いのではないだろうか。<br />
創業社長の平本照麿氏に、日本の英語教育について意見をうかがった。</p>

<p style="font-weight:bold; font-size: 16px; color: #0084bd;">学校教育を変えるためにはまず先生が変わらなければ</p>

<p><span style="font-weight:bold; color: #0084bd;">天野：</span>今、学校現場でも英語教育の改革が進められていますが、そのような動きについてどう思われますか？</p>

<p><span style="font-weight:bold; color: #0084bd;">平本：</span>よいことだと思います。<br />
が、遅きに失した感はあります。<br />
たとえば小学校の英語教育は、実は1997年から検討されていたのが、ようやく今ごろになって施行されました。<br />
アルクは長らく学校の英語教育という分野には進出せずにきました。<br />
なぜなら、学校英語の方向性はアルクのポリシーと相容れないからです。<br />
アルクでは「コミュニケーションの道具として使える言語教育」というポリシーを貫いてきましたが、学校教育での英語は「受験対策」です。<br />
ところがここ数年、ようやく学校英語もコミュニケーション重視のものに変わってきました。<br />
そこで、アルクでも、5、6年前から、中高の教材開発に踏み切りました。<br />
また、学校での英語教育を変えて行こうという主旨で、意識の高い先生に向けて、「英語の先生応援マガジン」という情報紙を発行しています。<br />
「英語の先生応援団」というサイトをたち上げ、通信講座やセミナー、教材のダウンロードサービスなどを通じて、先生のスキルアップを応援しています。<br />
学校教育を変えるためにはまず先生が変わらなければなりません。</p>

<p style="font-weight:bold; font-size: 16px; color: #0084bd;">英語だけでなくローカル言語も大切にしなければ、本当のグローバル化ではない</p>

<p><span style="font-weight:bold; color: #0084bd;">天野：</span>すでに日本は、周辺のアジア諸国から遅れをとっていますね。</p>

<p><span style="font-weight:bold; color: #0084bd;">平本：</span>そのとおりです。<br />
とくに韓国は、1970〜80年代には日本とあまり変わらない状況だったのに、国が国家戦略として、英語教育に力を入れたために、日本をはるかに引き離してしまった。<br />
TOEICを例に取ると、以前は日本のほうが、受験者数もスコアも韓国を上回っていたのに、今や逆転し、平均スコアは200点もの差がついています。<br />
英語力だけではありません。<br />
ゆとり教育で学力全体が下がり、日本の大学のレベルも低下している。<br />
海外からの留学生が減っているのは何も震災のせいばかりではありません。</p>

<p><span style="font-weight:bold; color: #0084bd;">天野：</span>今、グローバル化とかグローバル人材という言葉が氾濫していますが、どう思われますか？</p>

<p><span style="font-weight:bold; color: #0084bd;">平本：</span>若い人がどんどん外に出て、海外体験することがグローバル人材の大前提。<br />
内向き志向ではグローバル人材は絶対に育たない。<br />
しかし、英語だけがグローバルかというとそうではありません。<br />
英語がビジネスコミュニケーションのための国際共通語であるという位置づけは、確かに不動でしょう。<br />
しかし、ローカル言語も大事です。<br />
同様に、日本語教育も大事です。<br />
日本語を学習する人を世界中に広めていくこともグローバル化の一環なのです。<br />
ですからアルクでは、NAFL（日本語教師養成プログラム）を提供し、日本語教師の育成にとても力を入れています。<br />
アルクのスローガンは、「地球人ネットワークを創ろう」つまり、グローバルネットワークを創ろうということです。<br />
1980年代にインターネットが出現したとき、「なんだこれでグローバルネットワークができたじゃないか」と思いました。<br />
でも、確かにインターネットによって、グローバルネットワークのインフラはできましたが、英語というひとつの言語だけで世界とつながるわけではない。<br />
日本人は、インターネットでビジネスを展開する場合でも、まず国内マーケットから入っていきますが、グーグルやマイクロソフトは、最初から、あらゆるローカル言語に対応しています。<br />
グーグルが、英語でしか検索できなければ、日本まで広がったでしょうか。<br />
マイクロソフトが英語版のOSしか作らなかったら、Windowsがこれほど世界的に広まることはなかったでしょう。<br />
ローカル言語に対応してはじめてグローバルにつながるのです。</p>

<p><span style="font-weight:bold; color: #0084bd;">天野：</span>ユニクロや楽天などの企業で、社内公用語を英語化する動きが進んでいますが、これについてはどう思われますか？</p>

<p><span style="font-weight:bold; color: #0084bd;">平本：</span>公用語でビジネスできればそれにこしたことはありませんが、現実的ではない。<br />
今の日本人の英語レベルから考えると、ビジネスが前にすすまなくなるのではないでしょうか。<br />
ただ、なるべく英語になれさせ、英語を学習する雰囲気を作るにはいいと思います。</p>

<p><img src="http://www.g-education.com/special/upload/2012/05/20120508-3.jpg" alt="" /></p>

<p style="font-weight:bold; font-size: 16px; color: #0084bd;">ICTを活用して、いかに効率的に使える英語力をアップさせるか</p>

<p><span style="font-weight:bold; color: #0084bd;">天野：</span>小学校での英語教育の普及・発展を支援するという目的で、J-SHINE（小学校英語指導者認定協議会）が発足し、英語教育指導者の資格認定が始まりました。<br />
平本さんもメンバーになっておられますが、とてもいい動きですね。</p>

<p><span style="font-weight:bold; color: #0084bd;">平本：</span>小学校での英語教育がスタートしましたが、英語を指導できる教師は不足しています。<br />
しかし、地域には、英語ができる人材はたくさんいる。<br />
こういう人たちに、きちんと英語を指導できるスキルを身につけ、良質な指導者を学校現場に安定供給できる仕組みを民間から作ろうということで、J-SHINEを立ち上げました。<br />
少子化で人口が減少し国内市場が縮小している日本が生き残るには、海外に出ていくしかありません。<br />
海外に目を向ければまだまだマーケットはあるのです。<br />
ですから、中国や韓国のように本来は国が国家戦略として、早いうちからグローバル人材の育成をやるべきです。</p>

<p><span style="font-weight:bold; color: #0084bd;">天野：</span>学校の先生方の中には、まだまだグローバル人材の育成というところまで意識が高まっていない方もいると思います。</p>

<p><span style="font-weight:bold; color: #0084bd;">平本：</span>先生の意識改革やスキルアップのお手伝いをすることは、アルクにとって非常に大事なミッションと思っています。<br />
今後、先生方に考えていただきたいのは、ICTを活用して、いかに効率的に使える英語力をアップさせるかということです。<br />
アルクでは、読む、書く、聞く、話すの4技能をバランスよく学べて学習履歴や成績管理も全てできる、学習プラットフォームを作ろうとしています。<br />
これを学校で使っていただけば低コストで効率よく、英語学習ができます。<br />
ICTを活用すれば、映像や音声を使って効果的に英語の学習をすることができます。<br />
このような便利なツールを最大限に活用して、先生ご自身のブラッシュアップし、それを授業にも生かしていければ、学校の英語教育のようすは変わっていくのではないでしょうか。</p>

<p>（2012年1月11日取材）</p>

<div style="margin-bottom:10px; min-height: 100%;" class="pkg">
<p style="float:left; width:100px;"><img src="http://www.g-education.com/special/upload/2012/05/20120508-2.jpg" alt="平本照麿さん"  /></p>
<dl style="float:right; width:500px;">
<dt><span style="font-weight:bold; font-size: 16px;">平本照麿</span>さん</dt>
<dd>株式会社アルク代表取締役<br />
中国満州生まれ。1969年に株式会社アルクを起業。以来、語学学習のための教育活動を主として通信教材、出版、研修、情報、ソフトウェア、映像等、多岐にわたる事業活動を展開し、英語教育に貢献している。
</dd>
</dl>
</div>]]>
        
    </content>
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    <title>欧州留学フェア2012開催 - 教育ニュース</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.g-education.com/news/ryugaku/2012/05/2012-3.html" />
    <id>tag:www.g-education.com,2012:/news//2.312</id>

    <published>2012-05-08T01:27:20Z</published>
    <updated>2012-05-08T01:52:30Z</updated>

    <summary>駐日欧州連合（EU）代表部は、日欧の複数の機関と共に、欧州の大学が一堂に会する「欧州留学フェア2012」を開催する</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="留学" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.g-education.com/news/">
        <![CDATA[<p>駐日欧州連合（EU）代表部は、日欧の複数の機関 と共に、5月に「欧州留学フェア2012」を開催。<br />
日本の学生、研究者、大学を対象に初めて開く本留学フェアでは、欧州が提供する興味深い高等教育プログラムの数々を紹介する。</p>

<p>本留学フェアには欧州十数カ国から30以上の高等教育機関が参加し、5月10日、11日の両日に明治大学駿河台キャンパス（東京）で、5月12日には、神戸大学六甲台キャンパス（神戸）で、それぞれの留学プログラムに関する最新情報を提供。<br />
特に、英語学習プログラムみならず、海外留学生を対象とした他の欧州言語によるプログラムが重点的に紹介される。<br />
また、東京会場では各々の機関によるプレゼンテーションおよび留学機会に関するセミナーが行われる予定だ。</p>

<p>【開催概要】</p>

<p>・東京<br />
日時：2012年5月10日（木）12:00〜18:00<br />
2012年5月11日（金）10:00〜16:30<br />
会場：明治大学駿河台キャンパス　アカデミーコモン2階<br />
〒101-8301　東京都千代田区神田駿河台1?1<br />
<a href="http://www.meiji.ac.jp/cip/english/about/campus/surugadai.html" target="_blank">http://www.meiji.ac.jp/cip/english/about/campus/surugadai.html</a></p>

<p>・神戸<br />
日時：2012年5月12日（土）12:00〜18:00<br />
会場：神戸大学　六甲台キャンパス<br />
〒657-8501　神戸市灘区六甲台町1?1<br />
<a href="http://www.kobe-u.ac.jp/en/access/rokko/campus.htm" target="_blank">http://www.kobe-u.ac.jp/en/access/rokko/campus.htm</a></p>

<p>公式ホームページはコチラ<br />
<a href="http://www.ehef-japan.org" target="_blank">www.ehef-japan.org</a></p>]]>
        
    </content>
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    <title>グロービッシュというひとつの学習アプローチ-1 - 記事・コラム</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.g-education.com/column/column/-1-1.html" />
    <id>tag:www.g-education.com,2012:/column//3.311</id>

    <published>2012-05-07T06:48:55Z</published>
    <updated>2012-05-07T07:06:21Z</updated>

    <summary>これからの日本経済はどうなるのか。 テレビや雑誌を見るかぎりは、成長路線というよりもどちらかといえば...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="連載コラム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.g-education.com/column/">
        <![CDATA[<p>これからの日本経済はどうなるのか。<br />
テレビや雑誌を見るかぎりは、成長路線というよりもどちらかといえば悲観的。何かしらの新しい行動なくしては、ずるずると後退していくらしい。</p>
<p>一体いつから流れが変わったのだろうか。<br />
日本は、現在のベテラン世代の奮闘のおかげで、戦後の焼け野原から、見事に右肩上がりの成長を果たした。</p>
<p>現在のように、パソコンもインターネットも、携帯電話だって存在しない。<br />
仕事の効率を上げるハイテク機器がないにもかかわらず、人々の暮らしは日々豊かになり、明日への希望を抱きながら暮らしていたのではないだろうか。</p>
<p>当時の日本経済を牽引したのが、東芝や松下・ソニーなどを中心とした「ものづくり企業」だ。<br />
高品質の製品をリーズナブルにつくる技術と環境が、日本の強みだった。<br />
原材料を輸入して製品をこしらえ、それを海外へ輸出するというモデルが世界に通用し、そして求められた、まさに右肩上がりの時代だったのだ。<br />
そんな時代を経て、現在はどうだろうか。<br />
少なからず、日本全体の成長を感じられる時代ではないだろう。<br />
つまり、時代の流れが変わったのだ。<br />
厳密に言えば、変わったと認識する程度まで変化が進んだのだろう。<br />
流れは目に見えないが常に変化をしており、近年、我々の生活に影響を与えるだけの大きさに達したのだろう。<br />
そして我々は変化を認識した。<br />
変化に気づいたなら、あとは行動あるのみだ。<br />
環境は常に変化する。<br />
我々も変化し続けるべきだ。<br />
これまで日本経済を牽引してきた企業の業績が思わしくないのも、そこで働く社員の給料が上がらないのも、社会保険に加入できない非正規社員も増加していることも、これら全て、時代の流れの変化に対応できないことが原因だ。<br />
企業であれば、世界の需要（ニーズ）の変化に対する事業の変化。<br />
政府であれば、世代別人口バランスの変化に応じた社会制度の変化など、我々自身が変わることが重要なのだ。<br />
英語教育についても同じことが言える。<br />
グローバル時代に必要なのは、発信力と受信力のバランスが取れた英語力である。<br />
しかし日本人は発信力が弱い傾向にある。<br />
であれば、単語の暗記や文法の理解など、英語の知識を増やすだけでなく、そんな知識をもとに「発信」する力を養うことを優先する、そんな流れに変えていくことも必要ではないだろうか。<br />
もちろん、単語や文法をおろそかにする、ということでない。<br />
どちらも重要だということだ。<br />
たとえば、社会人におけるTOEIC（R）テストもそう。<br />
もちろん、テストが悪いわけではない。<br />
テストの勉強を通じて必要となる知識が増えていき、受信力（リスニング・リーディング）は伸びるだろう。<br />
しかし、そこに加えて、発信力を高めるトレーニングも、並行して実施することが大切だということだ。<br />
そんなバランスの取れた学習スタイルに変えていくことで、コミュニケーションの取れる英語力を育てていくべきだろう。</p>

<p>グロービッシュというひとつの学習アプローチ-2に続く。</p>

<div style="margin-bottom:10px; min-height: 100%;" class="pkg">
<p style="float:left; width:100px;"><img src="http://www.g-education.com/column/upload/2012/05/20120507-1.jpg" alt="関口雄一さん"  /></p>
<dl style="float:right; width:500px;">
<dt><span style="font-weight:bold; font-size: 16px; ">関口雄一</span>さん</dt>
<dd>株式会社グローバルブルー代表取締役社長<br />
リクルートの採用領域における営業職として活躍し、MVPを2度受賞。ネット系ベンチャー企業の役員を経て、独立。ビジネスシーンで「使える」英語、「話せる」英語のトレーニングを幅広く展開。グローバル化を推進する企業や大学向けのコンサルティング・研修・講演を行うかたわら、英語を学習中のビジネスパーソンや大学生を応援する「English Festival」を主宰。テレビ、ラジオ、ビジネス雑誌などメディアへも多数出演。主な著書に『驚異のグロービッシュ英語術（高橋書店）』がある。</dd>
</dl>
</div>]]>
        
    </content>
</entry>

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    <title>TOEFL iBT（R）スキルアップセミナー開催 - 教育ニュース</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.g-education.com/news/event/2012/05/toefl-ibtr.html" />
    <id>tag:www.g-education.com,2012:/news//2.310</id>

    <published>2012-05-07T02:57:42Z</published>
    <updated>2012-05-07T03:03:45Z</updated>

    <summary>元ETS公認コンサルタントの川手・ミヤジェイエフスカ・恩先生による「TOEFL iBTスキルアップセミナー」を開催</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="イベント告知" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.g-education.com/news/">
        <![CDATA[<p>TOEFL iBTテストでのスコアアップのための勉強の仕方が分からない、より効果的な学習方法を知りたい、という方のため、元ETS公認コンサルタントの川手・ミヤジェイエフスカ・恩先生による「TOEFL iBTスキルアップセミナー」を開催。<br />
TOEFL iBTで必要となる4技能「読む・聞く・話す・書く」をアップさせる学習のポイントを紹介する。</p>

<p>【開催概要】<br />
日時：2012年6月4日（月）14:30〜16:30（14:00開場）<br />
会場：東京ウィメンズプラザ　視聴覚室（地下鉄銀座線・半蔵門線・千代田線　表参道駅下車　徒歩7分）<br />
対象：TOEFL iBT受験経験者・受験予定者<br />
定員：50名<br />
参加費：無料<br />
内容：−TOEFL iBTの概要・特徴・構成の説明<br />
−TOEFL iBTで必須の4技能（読む・聞く・話す・書く）の効果的な学習方法<br />
−ETS作成“TOEFL Test Prep PLANNER （DVD付）”配布<br />
申込方法：下記Webサイトより申込フォームに必要事項を入力し送信<br />
<a href="http://www.cieej.or.jp/event/seminar/TOEFLskillupSeminar.html" target="_blank">http://www.cieej.or.jp/event/seminar/TOEFLskillupSeminar.html</a></p>]]>
        
    </content>
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    <title>日本の「常識」世界の「非常識」！？ - 編集長ノート</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.g-education.com/note/2012/05/post-11.html" />
    <id>tag:www.g-education.com,2012:/note//6.309</id>

    <published>2012-05-02T03:22:34Z</published>
    <updated>2012-05-02T03:32:27Z</updated>

    <summary>真面目で礼儀正しいはずの日本人が海外で「常識外れ」と思われることが多いのはご存知だろうか？ 日本では自分の意志を主張しすぎない事が美徳の一つだが、意志...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.g-education.com/note/">
        <![CDATA[<p>真面目で礼儀正しいはずの日本人が海外で「常識外れ」と思われることが多いのはご存知だろうか？</p>

<p>日本では自分の意志を主張しすぎない事が美徳の一つだが、意志表示をハッキリしないことは海外では逆に失礼にあたる場合が多い。<br />
日本人にとっての「謙遜」は、海外では通用しない。<br />
「私は優れた人間ではありません」といえば、海外では言葉の通りの意味でとらえられるだろう。<br />
プレゼントを渡すときに「粗品ですが」と言えば「粗品を渡すなんて失礼だ！」と言われるだろう。<br />
逆にプレゼントをもらうときに「そんな気を使わないで下さい」なんって言ったら、もう二度とあなたはプレゼントをもらえないかもしれない。<br />
「あいまい」な表現が通じるのは日本特有の文化なのだ。</p>

<p>私が留学中に意思表示の重要さに気づかされたストーリーがある。<br />
4人部屋のアパートにルームシェアでアメリカ人3人と一緒に住んでいたときのことだ。<br />
一緒に住み始めてしばらくしても、ルームメート達が生活用品をあまり買わないのだ。<br />
気づいたときには私の買ったシャンプーが使われ、冷蔵庫にある食べ物が食べられてしまっていた。<br />
さすがに頭に来て「これとこれは俺のだから勝手に使わないで欲しい」と言ったところ、そのすぐ後から彼らは何事も無かったかのように分の生活用品を買い揃えていた。<br />
上記は少し極端な例だが、彼らは私の物を盗もうとしていたわけではない。<br />
意思表示をしないから私の思っていることが伝わっていなかっただけだ。</p>

<p>ハッキリ物事を言う欧米人はわかりやすくて面白いと思う。<br />
日本人同士でも難しいのに、人の心を察するなんて無理な話だ。<br />
きっと皆さんも家族や友人と「言わなきゃわからない！」という理由でケンカになったことが1度はあるのでは？</p>]]>
        
    </content>
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    <title>日本英語検定協会主催「北海道海外留学フェア2012」 - 教育ニュース</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.g-education.com/news/ryugaku/2012/05/2012-2.html" />
    <id>tag:www.g-education.com,2012:/news//2.308</id>

    <published>2012-05-02T02:51:43Z</published>
    <updated>2012-05-02T03:05:11Z</updated>

    <summary>世界各国の大使館・公的機関・専門団体が北海道大学国際本部に集まり、海外留学についてさまざまな情報を提供</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="留学" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.g-education.com/news/">
        <![CDATA[<p>日本英語検定協会が主催で、世界各国の大使館・公的機関・専門団体が北海道大学国際本部に集まり海外留学についてさまざまな情報を提供する「北海道海外留学フェア2012」が開催される。</p>

<p>【開催概要】<br />
日時：5月19日（土）12:00〜17:00（入退場自由）<br />
会場：北海道大学　国際本部<br />
対象者：海外留学希望の中高生、大学生、社会人</p>

<p>【留学フェアでできること】<br />
・各国セミナー聴講<br />
・米国、英国、カナダ、オーストラリア、フランス、フィンランドへの留学に関する個別相談<br />
・ELTS模擬面接、英検二次試験模擬面接、英検過去問題取得（無料）<br />
・海外教育機関、奨学金などの資料閲覧</p>

<p>【当日行われるセミナー（予定）】<br />
・北海道大学／留学体験談<br />
・フィンランド留学<br />
・イギリス留学<br />
・フランス留学<br />
・アメリカ留学<br />
・オーストラリア留学<br />
・カナダ留学<br />
・英検／IELTS<br />
・TOEFL（R）</p>

<p>【主催】<br />
公益財団法人　日本英語検定協会</p>

<p>【共催】<br />
北海道大学　国際本部、（公財）札幌国際プラザ</p>

<p>【参加申込】<br />
下記URLより参加申込<br />
<a href="http://www.kbunsha.com/h_fair/" target="_blank">http://www.kbunsha.com/h_fair/</a></p>]]>
        
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